砂見講師が参加したICFPE2016にて取材を受け記事が掲載されました。
記事はこちらから。
Convertech International
Biocompatible Ultra-Thin Polymer Films: A Mass Production Technology to Revolutionize the Medical Field
マイクロ・ナノ研究開発センターの紹介記事が掲載されました。
Published in Covertech International, September/October 2016
国際プレスリリースされました
Tokai University launches interdisciplinary Micro/Nano Technology Center (MNTC) for research based on polymer nanosheets.
マイクロ・ナノ研究開発センターの取り組みが国際プレスリリースされました。(September 8, 2016)
詳細LINK: http://www.prweb.com/releases/2016/09/prweb13665079.htm
東京ビッグサイト「産学パートナシップ創造展に出展」
産官学連携センターでは、8月25、26日に東京ビッグサイトで開催された「産学パートナーシップ創造展」(主催:文部科学省、共催:(国研)科学技術振興機構)に出展しました。システム改革等を含めた大学と産業界の共創場の形成に係る、新たな、あるいは既存のものを進化させた取組みを産業界に提示することにより、大学と産業界の間での新たなパートナーシップを創造すると共に、これまでにない新たな価値の創出を目指して初めて開かれた催しです。全国の大学から寄せられた応募の中から、主催者の審査を経て20大学が選出され、私立大学では本学のほか2大学が出展しました。
マイクロ・ナノ研究開発センター並びに東海大学イメージング研究センターの紹介を行いました。
LINK: 詳細(東海大学作成ページ)
科学新聞 1面掲載(2016年8月26日)
ニコングループとの共同で開設された「東海大学イメージング研究センター」の記事が科学新聞(2016年8月26日1面)に掲載されました。
マイクロ・ナノ研究開発センターが活用していきますが、「東海大学イメージング研究センター」はオープンな施設ですので誰でもご活用いただけます。
情報誌Labcabにて紹介されました
Labcab(ラボキャブ)先端研究者のためのソルーション Vol. 16, (2016.09)
にマイクロ・ナノ研究開発センターの研究紹介記事が掲載されました
Link: Labcab 理科研株式会社
理科研株式会社HP
Tune7@湘南を開催しました
2016年8月9日にマイクロ・ナノ啓発会第7回学術講演を開催しました。
学内外から250名の参加があり、盛況のうちに終了することができました。
ご参加いただいた皆様に厚く御礼申し上げます。
本学webサイトの掲載記事はこちらから。
プレスリリース(佐々木研究員)
佐々木海渡研究員の研究業績がプレスリリースされました。
PRESS RELEASE
Date: 5 August 2016
Tokai University research: Ice dielectric response studies find preparation is key
(Hiratsuka City, Japan)
Researchers explain a decades-old conundrum over the dielectric response of ice by using different freezing techniques. The findings are published in ACS Journal of Physical Chemistry, April 2016.
More detail: http://uk.prweb.com/releases/2016/08/prweb13596675.htm
東海大学イメージング研究センター開設
東海大学イメージング研究センターが設立されました
2016年8月9日に湘南キャンパス17号館ネクサスホールで、本学と株式会社ニコンインステックによる産学連携包括協定の締結式と、同協定に基づいて12号館1階に開設した「東海大学イメージング研究センター」の内覧会を行いました。本センターは、ニコン製の顕微鏡をはじめとした研究用バイオイメージング機器や製品開発に必要となる産業機器を備える本学では初の施設で、学内のみならず外部の研究者も利用できる産学連携型の研究拠点です。ニコンインステックと本学では、マイクロ・ナノ研究開発センターが東海大学イメージング研究センターを活用し産学連携の共同研究を積極的に推進していきます。

TICAR_バイオ機器
TICAR_産業機器
TICAR_概要
リンク:東海大学公式HP記事
Tune7ポスター演題募集!
Tune7ポスター演題の登録期間を8日(金)まで延長いたします。
専門誌に特集記事が掲載されました
コンバーティング総合情報誌『コンバーテック』6月号(vol.519)に本センターの特集記事が掲載されました。
「PLLA超薄膜をRTRプロセスで 東海大学マイクロ・ナノ研究開発センター」
Link: ㈱加工技術研究会「コンバーテック」6月号(vol.519)
毎日新聞-東海イズム「オピニオン」に…
研究プロジェクトの概要を中心にMNTCの取組みについて槌谷教授と木村准教授が取材を受け、
毎日新聞webマガジン「東海イズム」に記事が掲載されました。
毎日新聞-東海イズム「オピニオン」(2016年6月1日):
目指すは針と糸いらずのばんそうこう小さな世界の大きな挑戦
中川助教が参画した研究がGene誌に…
MNTC研究プロジェクトのメンバーである中川助教が参画した研究論文が、Gene (An International Journal of Functional and Evolutionary Genomes) , Vol. 576, Issue 2, Part 1 : 593-602.Elsevier, Amsterdam, The Netherlands. (「ジーン」,遺伝子・ゲノム・進化の国際学術雑誌,エルセヴィア出版社,オランダ・アムステルダム)2016年2月1日号に掲載されました。
宮内庁発表の記事はこちら↓
ハゼ科魚類キヌバリとチャガラの核DNAとミトコンドリアDNAを用いた種分化の解析
学園メールマガジン<スクエア>の記事はこちら↓
5/19特別セミナー開催します!
特定研究員(PD/RA)成果報告会
MNTC特定研究員(PD/RA)による研究成果の報告会をいたします。
どなたでも聴講できます。
日時:2016.3.9 13:00~17:00
場所:12号館1階マイクロ・ナノ研究開発センター
Tune6@清水
マイクロ・ナノ啓発会第6回学術講演会を東海大学海洋学部海洋科学博物館&清水校舎8号館にて開催いたします。
Social Chat Salon vol.7 開催します!
工学部動力機械工学科2年次に在籍するF3レーシングドライバーの山下健太さんを
講師にお迎えし「世界の頂点を目指す戦い」についてお話いただきます。
日時:2016.1.21 15:00~
場所:12号館1階マイクロ・ナノ研究開発センター
特別セミナーを開催しました。
「紐からシートへ:二次元高分子の合成と構造制御」
公益財団法人先端科学技術研究所ナノテク研究室研究員
九州大学客員准教授
坂本純二先生
2015年12月11日(金)16:30〜 @MNTC
Social Chat Salon vol.6 開催します!
11月24日火曜日 13:25~
東海大学文学部英語文化コミュニケーション学科
保坂 華子 准教授
「クリティカル・シンキング」
考えることはしんどいかもしれないが、自由に考えることは面白い。
クリティカル・シンキングは一般的に「批判的思考」と訳されるが、
自分で内容をよく吟味して建設的かつ多面的にものを考える論理的思考のことである。
当たり前のことを「当たり前」と思ってしまわない、自由なものの考え方を
味方につけてみませんか?
第18回講演会
@12号館1階マイクロ・ナノ研究開発センター
PD(特定研究員)着任セミナー開催します。
2015年10月に着任したばかりのDr.Ganeshによる講演会を開催します。
どなたでも聴講できますので、ぜひMNTCへお越しください。
◆2015年11月4日(水)15:00〜17:00
◆12号館1階マイクロ・ナノ研究開発センター
Social Chat Salon Vol.5開催します!
10月7日水曜日 17:30~
東海大学政治経済学部経営学科
遠藤 誠二 教授
「English 101: Secret Weapons(仮)」
第17回講演会
@12号館1階マイクロ・ナノ研究開発センター
特別セミナーを開催しました。
8月28日金曜日 15:00~
ユーリッヒ研究所/ドイツ
Dr.Simone Wiegand
特別セミナーVol.2
マイクロ・ナノ研究開発センター 第15回講演会
[Tune]第5回学術講演会を開催しました。
★Photo album(準備中)
当日の様子をご覧いただけます。
Tμne第5回学術講演会のポスター演題登録
本日、Tμne第5回学術講演会のポスター演題登録の最終日ですが、
8月5日(水)まで延長することにしました。
Tune5_演題募集要項をご確認のうえ登録お待ちしています!
講演会情報を更新しました
現在、予定している講演会の情報を掲載しました。
以下のページからご覧ください!
わかる!大学リケジョ 朝日新聞デジタル
槌谷教授の携わる東海大学リケジョの活動が朝日新聞に掲載されました。
記事はこちら
Social Chat Salon vol.1開催しました
Social Chat Salon
2015年4月20日(月)17:00〜
雨にもかかわらず40名程のご参加いただきました!
マジックと心理工学というタイトルで、動力機械工学科の加藤先生に
ご講演いただきました。趣味であるマジックを多数ご披露いただき、
それを仕事に生かされていることや、マジックの歴史等について
幅広くお話しいただきました。
実は種明かしもあり…大変盛り上がりました!
Core Time Coffee 始めました♪
毎週月曜日、水曜日、金曜日
午後3時からセンターで開催中!
Core Time Coffee

中川助教の共同研究が国際誌に掲載
中川草 東海大学医学部 助教(マイクロ・ナノ研究開発センターのメンバー)が宮沢孝幸 京都大学ウイルス研究所 准教授と下出紗弓 京都大学大学院 医学研究科博士課程学生(日本学術振興会特別研究員DC2)との共同研究が2015年2月2日付の英国Nature Publishing Groupのオンライン科学雑誌「Scientific Reports」に掲載されました。
Sayumi Shimode, So Nakagawa & Takayuki Miyazawa
Multiple invasions of an infectious retrovirus in cat genomes.
Scientific Reports 5, Article number: 8164 doi:10.1038/srep08164
http://www.nature.com/srep/2015/150202/srep08164/full/srep08164.html
本研究にてイエネコの移動経路・各品種の起源を解明するための有用な指標となる内在性レトロウイルス(過去に感染したレトロウイルスの痕跡)を発見しました。イエネコの家畜化の歴史は約1万年前に中東で農耕の発達と共に始まったと考えられています。穀物を荒らすネズミの捕獲用として家畜化されたネコは、次第にその愛らしさから本来の役割よりも愛玩動物としての側面が重視され、様々な品種がつくられました。人々との暮らしを選ぶようになったネコのうち、ある集団は貿易商人やバイキングたちとヨーロッパを旅してまわり、大航海時代には新大陸へと上陸していきました。一方、あるネコたちは経典をネズミから守るために仏教徒と共にシルクロードを旅し、独自の形質を獲得したと考えられています。しかしながら、家畜化された後、ネコがどのように世界各地に移動し各品種がつくられたのか、その詳細は明らかにされていません。本研究ではイエネコのゲノムに刻み込まれたレトロウイルスの度重なる侵略を受けた痕跡(内在性レトロウイルス)を調べることで、ネコの移動の歴史を明らかにできることを示しました。今後、内在性レトロウイルスの保有状況を詳しく調べることで、イエネコの移動歴をより詳細に明らかにすることができると期待されます。また、本研究は、レトロウイルスの内在化過程を調べる上で、イエネコは貴重なモデルとなりうることを示しています。
研究結果は日本経済新聞、産経新聞(関西版)、東京新聞、Chicago Tribune、The Japan News、ハフィントン・ポスト、サイエンスポータル、毎日新聞(web)、マイナビニュース、2月4日のフジテレビ系列「ニュースJAPAN」などのメディアにて報道されました。
マイクロ・ナノ研究開発センター 開所式
2015年1月16日(金) 開所式を執り行いました。
於 マイクロ・ナノ研究開発センター(東海大学湘南校舎12号館1階)
ご参列くださいました皆様に厚く御礼申し上げます。
[Tμne]第4回学術講演会
マイクロ・ナノ啓発会[Tune]第4回学術講演会の参加登録ならびにポスター発表申込みが専用サイトで始りました。
登録期間は2015年1月24日(土)まで。
PDの追加募集を開始しました
2015年4月採用のPD公募を行っています。
Open positions for post doctral fellows at Micro-nano Research Center, Tokai Univeristy, Japan
東海大学マイクロ・ナノ研究開発センターのホームページを開設しました
まだ未完成の部分がありますが、徐々に情報を更新していきたいと考えています。
槌谷和義先生が新聞に…
槌谷和義先生の研究が日経産業新聞に掲載されました
2014年11月12日 日経産業新聞 朝刊
口内pH極細電極で測定
東海大がセンサー 〜虫歯、ピンポイントで対処 さらに細い先端も開発へ〜
FM YAMATOに出演します
FMやまと ブリージング・スカイ
http://www.fmyamato.co.jp/
水曜日ナビゲーター 花村湖子さん
「お茶の間の大学」
第51回:“東海大学マイクロナノ啓発会“ってなあに?
第52回:東海大学マイクロナノ啓発会は何を創ろうとしているの?
第53回:東海大学マイクロナノ啓発会リーダー喜多理王先生にインタビュー!
第54回:東海大学マイクロナノ啓発会 槌谷和義先生にインタビュー!
第55回:来月完成!「東海大学マイクロナノ研究開発センター」とは
センターが新聞に…
マイクロ・ナノ研究開発センターが新聞に掲載されました
日本経済新聞 朝刊 2014年10月02日 27頁
大学「知の明日を築く」
『東海大学マイクロ・ナノ研究開発センター』 -超薄膜、異分野集い応用-
総合医学研究所所員でテニュアトラック教員の福田篤特任講師が「ヒト多能性幹細胞と多層的トランスレーショナル研究」と題したシンポジウムを企画・運営しました(東海大Webより)
2020年12月17日
本シンポジウムは、福田特任講師の研究テーマの一つである「ヒト多能性幹細胞」に注目し、再生医療や創薬に不可欠なiPS細胞(人工多能性幹細胞)やES細胞(胚性幹細胞)を用いた最新の研究成果を共有するとともに、新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて、今後の医学研究の方向性や本学の強みである異分野融合を生かした医学研究の展望について議論するために開いたものです。当日は、福田特任講師がモデレーターを務め、関連分野の研究者6名による講演とパネルディスカッションを実施。WEBビデオ会議システム「Zoom」を活用し、教職員や学生、大学院生ら約60名が参加しました。(続き)この記事は東海大学公式ウェブサイトで紹介されています。
























