Labcab(ラボキャブ)先端研究者のためのソルーション Vol. 16, (2016.09)
にマイクロ・ナノ研究開発センターの研究紹介記事が掲載されました
Link: Labcab 理科研株式会社
理科研株式会社HP
Labcab(ラボキャブ)先端研究者のためのソルーション Vol. 16, (2016.09)
にマイクロ・ナノ研究開発センターの研究紹介記事が掲載されました
Link: Labcab 理科研株式会社
理科研株式会社HP
2016年8月9日にマイクロ・ナノ啓発会第7回学術講演を開催しました。
学内外から250名の参加があり、盛況のうちに終了することができました。
ご参加いただいた皆様に厚く御礼申し上げます。
本学webサイトの掲載記事はこちらから。
佐々木海渡研究員の研究業績がプレスリリースされました。
PRESS RELEASE
Date: 5 August 2016
Tokai University research: Ice dielectric response studies find preparation is key
(Hiratsuka City, Japan)
Researchers explain a decades-old conundrum over the dielectric response of ice by using different freezing techniques. The findings are published in ACS Journal of Physical Chemistry, April 2016.
More detail: http://uk.prweb.com/releases/2016/08/prweb13596675.htm
東海大学イメージング研究センターが設立されました
2016年8月9日に湘南キャンパス17号館ネクサスホールで、本学と株式会社ニコンインステックによる産学連携包括協定の締結式と、同協定に基づいて12号館1階に開設した「東海大学イメージング研究センター」の内覧会を行いました。本センターは、ニコン製の顕微鏡をはじめとした研究用バイオイメージング機器や製品開発に必要となる産業機器を備える本学では初の施設で、学内のみならず外部の研究者も利用できる産学連携型の研究拠点です。ニコンインステックと本学では、マイクロ・ナノ研究開発センターが東海大学イメージング研究センターを活用し産学連携の共同研究を積極的に推進していきます。

TICAR_バイオ機器
TICAR_産業機器
TICAR_概要
リンク:東海大学公式HP記事
Tune7ポスター演題の登録期間を8日(金)まで延長いたします。
コンバーティング総合情報誌『コンバーテック』6月号(vol.519)に本センターの特集記事が掲載されました。
「PLLA超薄膜をRTRプロセスで 東海大学マイクロ・ナノ研究開発センター」
Link: ㈱加工技術研究会「コンバーテック」6月号(vol.519)
研究プロジェクトの概要を中心にMNTCの取組みについて槌谷教授と木村准教授が取材を受け、
毎日新聞webマガジン「東海イズム」に記事が掲載されました。
毎日新聞-東海イズム「オピニオン」(2016年6月1日):
目指すは針と糸いらずのばんそうこう小さな世界の大きな挑戦
MNTC研究プロジェクトのメンバーである中川助教が参画した研究論文が、Gene (An International Journal of Functional and Evolutionary Genomes) , Vol. 576, Issue 2, Part 1 : 593-602.Elsevier, Amsterdam, The Netherlands. (「ジーン」,遺伝子・ゲノム・進化の国際学術雑誌,エルセヴィア出版社,オランダ・アムステルダム)2016年2月1日号に掲載されました。
宮内庁発表の記事はこちら↓
ハゼ科魚類キヌバリとチャガラの核DNAとミトコンドリアDNAを用いた種分化の解析
学園メールマガジン<スクエア>の記事はこちら↓
MNTC特定研究員(PD/RA)による研究成果の報告会をいたします。
どなたでも聴講できます。
日時:2016.3.9 13:00~17:00
場所:12号館1階マイクロ・ナノ研究開発センター
マイクロ・ナノ啓発会第6回学術講演会を東海大学海洋学部海洋科学博物館&清水校舎8号館にて開催いたします。
工学部動力機械工学科2年次に在籍するF3レーシングドライバーの山下健太さんを
講師にお迎えし「世界の頂点を目指す戦い」についてお話いただきます。
日時:2016.1.21 15:00~
場所:12号館1階マイクロ・ナノ研究開発センター
「紐からシートへ:二次元高分子の合成と構造制御」
公益財団法人先端科学技術研究所ナノテク研究室研究員
九州大学客員准教授
坂本純二先生
2015年12月11日(金)16:30〜 @MNTC
11月24日火曜日 13:25~
東海大学文学部英語文化コミュニケーション学科
保坂 華子 准教授
「クリティカル・シンキング」
考えることはしんどいかもしれないが、自由に考えることは面白い。
クリティカル・シンキングは一般的に「批判的思考」と訳されるが、
自分で内容をよく吟味して建設的かつ多面的にものを考える論理的思考のことである。
当たり前のことを「当たり前」と思ってしまわない、自由なものの考え方を
味方につけてみませんか?
第18回講演会
@12号館1階マイクロ・ナノ研究開発センター
2015年10月に着任したばかりのDr.Ganeshによる講演会を開催します。
どなたでも聴講できますので、ぜひMNTCへお越しください。
◆2015年11月4日(水)15:00〜17:00
◆12号館1階マイクロ・ナノ研究開発センター
10月7日水曜日 17:30~
東海大学政治経済学部経営学科
遠藤 誠二 教授
「English 101: Secret Weapons(仮)」
第17回講演会
@12号館1階マイクロ・ナノ研究開発センター
8月28日金曜日 15:00~
ユーリッヒ研究所/ドイツ
Dr.Simone Wiegand
特別セミナーVol.2
マイクロ・ナノ研究開発センター 第15回講演会
★Photo album(準備中)
当日の様子をご覧いただけます。
本日、Tμne第5回学術講演会のポスター演題登録の最終日ですが、
8月5日(水)まで延長することにしました。
Tune5_演題募集要項をご確認のうえ登録お待ちしています!
現在、予定している講演会の情報を掲載しました。
以下のページからご覧ください!
槌谷教授の携わる東海大学リケジョの活動が朝日新聞に掲載されました。
記事はこちら
Social Chat Salon
2015年4月20日(月)17:00〜
雨にもかかわらず40名程のご参加いただきました!
マジックと心理工学というタイトルで、動力機械工学科の加藤先生に
ご講演いただきました。趣味であるマジックを多数ご披露いただき、
それを仕事に生かされていることや、マジックの歴史等について
幅広くお話しいただきました。
実は種明かしもあり…大変盛り上がりました!
毎週月曜日、水曜日、金曜日
午後3時からセンターで開催中!
Core Time Coffee

2015年1月16日(金) 開所式を執り行いました。
於 マイクロ・ナノ研究開発センター(東海大学湘南校舎12号館1階)
ご参列くださいました皆様に厚く御礼申し上げます。
マイクロ・ナノ啓発会[Tune]第4回学術講演会の参加登録ならびにポスター発表申込みが専用サイトで始りました。
登録期間は2015年1月24日(土)まで。
2015年4月採用のPD公募を行っています。
Open positions for post doctral fellows at Micro-nano Research Center, Tokai Univeristy, Japan
まだ未完成の部分がありますが、徐々に情報を更新していきたいと考えています。
槌谷和義先生の研究が日経産業新聞に掲載されました
2014年11月12日 日経産業新聞 朝刊
口内pH極細電極で測定
東海大がセンサー 〜虫歯、ピンポイントで対処 さらに細い先端も開発へ〜
FMやまと ブリージング・スカイ
http://www.fmyamato.co.jp/
水曜日ナビゲーター 花村湖子さん
「お茶の間の大学」
第51回:“東海大学マイクロナノ啓発会“ってなあに?
第52回:東海大学マイクロナノ啓発会は何を創ろうとしているの?
第53回:東海大学マイクロナノ啓発会リーダー喜多理王先生にインタビュー!
第54回:東海大学マイクロナノ啓発会 槌谷和義先生にインタビュー!
第55回:来月完成!「東海大学マイクロナノ研究開発センター」とは
マイクロ・ナノ研究開発センターが新聞に掲載されました
日本経済新聞 朝刊 2014年10月02日 27頁
大学「知の明日を築く」
『東海大学マイクロ・ナノ研究開発センター』 -超薄膜、異分野集い応用-
2020年12月17日
本シンポジウムは、福田特任講師の研究テーマの一つである「ヒト多能性幹細胞」に注目し、再生医療や創薬に不可欠なiPS細胞(人工多能性幹細胞)やES細胞(胚性幹細胞)を用いた最新の研究成果を共有するとともに、新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて、今後の医学研究の方向性や本学の強みである異分野融合を生かした医学研究の展望について議論するために開いたものです。当日は、福田特任講師がモデレーターを務め、関連分野の研究者6名による講演とパネルディスカッションを実施。WEBビデオ会議システム「Zoom」を活用し、教職員や学生、大学院生ら約60名が参加しました。(続き)この記事は東海大学公式ウェブサイトで紹介されています。