岡村准教授の研究グループが…

岡村陽介准教授(工学部応用化学科)と国立大学法人北海道大学電子科学研究所の根本知己教授を中心とする研究グループが、生体組織の乾燥とぶれを防ぎつつ、高解像度での観察(イメージング)を実現する新発想の観察試料作成技術「撥水性超薄膜ラッピング法」を確立しました。本研究の成果は、2017年8月11日(金)ドイツの学術誌『Advanced Materials』(DOI:10.1002/adma.201703139)に掲載されました。

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